デジャヴなカルマ体験
リハーサル空き時間、なんとなく仲間の
年下のドラマーの似顔絵を書いて並べて写メを撮った。
こっ
こっ、これは…!!
なんだかデジャヴだぞ、と思ったら同じことを
5、6年ほど前に年上のドラマーに自分がされていた。
こっ
これがカルマか…
ちょっと違うか。なんか不思議な因果を感じたー!
リハーサル空き時間、なんとなく仲間の
年下のドラマーの似顔絵を書いて並べて写メを撮った。
こっ
こっ、これは…!!
なんだかデジャヴだぞ、と思ったら同じことを
5、6年ほど前に年上のドラマーに自分がされていた。
こっ
これがカルマか…
ちょっと違うか。なんか不思議な因果を感じたー!
May’n Special Concert 2010 『BIG☆WAAAAAVE!!』が無事に終わりました。
彼女の全身から放たれる半端ないエネルギーに感化され、のっけから感情が沸き立った。
ダンサー24名、バンド5名、そして8000人のお客さんの一体感もすさまじく…
演奏中無意識に「うおー」とか叫んでいる自分に何度かハッとした。
今回ツアーではなく、たった1日のためにたくさんの人が
大切につむいできた時間が、結晶化した3時間弱。
「この瞬間こそが永遠なんだな…」なんて
幾分ロマンチスト的なことを、本番中思ってしまいました自分。すんません。
終演後は、去年のちょうど今頃、初のワンマンツアー東名阪をまわっていた頃のDVD
『May’n Act』をみながら、テツの家でまこちゃんと飲み明かした。あの時も
最高のツアーだったけど、May’nちゃんが一年後に武道館を即日
完売するなんてことを一体誰が予見していたのだろう。
…武道館は自分にとっても憧れの舞台だった。
「おまえは、このままじゃ武道館には一生立てねーよ」と酔ったテツに
ダミ声で言われたのは3、4年ほど前、俺が道に迷っていた時期だ。あそこは
ミュージシャンにとって神聖な場所なのだ。彼の厳しい言葉の裏にはプライドと愛があった。
そのテツと一緒にあのステージに立てたことも、個人的にとてもうれしかった。
May’nちゃんには大きなステージが似合う。武道館でいつも以上に
キラキラ輝いて歌っている姿が印象的でした。これをステップにもっと大きな
アーティストへとなっていくであろう彼女を、これからも陰ながら応援していきたいです。
本当にお疲れさまでした!!
そして会場のお客さん、最高の夜だったねーー!!

ベースマガジン2010年2月号が、でたねー
kenken&上ちゃん、ラリーグラハム御大の、パッション溢れる
スラップに続いて、恐れながら11-20trackを弾いています、鈴木渉でごじゃる。ふにゃんこ。
CD聴いてくれたひとッ!!!
(・・・)
えーと今回のフィルターエフェクト試奏企画は
何度かブログでも書いてるけど、友人のHIPHOPユニット、
Roundsvilleを迎えて一緒に作ってみました。MPCのクオンタイズが
効いたくさいHipHopビートと絡みつくMCが入ったおかげで、今までのベーマガ企画
CDにはなかったサウンドを吹き込めたんじゃないかなー。いやー作っていて本当に楽しかった!!
Roundsvilleの二人には勿論のこと、俺の持ち込み企画でもないのに、好きなように
やらせてくれたベーマガ編集部の橋詰くん、ベース録りで世話になった
横浜月桃荘とエンジニアのそーちゃん、本当にありがとう!!
そ、そしてーーー!
今回の記事のプロフィール欄にて発表すると
いっていた、新プロジェクトのはなしですよ!どうよーどうなのよー
記事みてくれたひとッ!!!
(・・・)
えーとそうなのです、2010年、満を持してバンドで動きだしますの巻!!
最小単位3ピース、やりたい放題の黄金率にて。
メンツを紹介すると・・・
竹内朋康(Guitar) http://ameblo.jp/tomoyastone/

屋敷豪太(Drum) http://www.gota.com/

鈴木渉(Bass) http://suzukiwataru.com/

KREVA ,NITRO MICROPHONE UNDERGROUND, ENDLICHERICHERI☆ENDLICHERI
のステージを経ていく中で意気投合し、昨年夏くらいから水面下で動いてきました。
ビッグネームの二人、口八丁で紹介するよりも、はやく音を聴かせたいーー!
2010年中に始動予定。お楽しみにー!というか俺が楽しみー!!
・・・
さてコチラも楽しみ。
明日は待ちに待ったアレ!
いまは高鳴る胸を押さえて、ちゃんと寝て・・・
夜になったら、がんがん武道館を揺らすZeeeeee!!!!!!!!
なにやら、聞き慣れない機械を空輸した結果
その導入のために繁忙期の年末に引っ越しをしたという
sleekeliteさんのところにいってきたのは、2週間ほど前のことだ。
仲間内で「渋谷ベース界の裏番長」と密かに呼び声の高い(笑)sleekelite代表の広瀬さんは
海外ベースブランドの代理店を営んでいる。いつも迅速かつブレない的確な対応で
あらゆるベーシスト達のプレイ環境を支えてくれている。その信頼感から、
修理屋でもないのに楽器調整をお願いしたり、相談にのって
もらったり常々お世話になっている方である。
今回広瀬さんが導入した機械というのは、ドイツからやってきた
“PLEK”という大きめの家庭用冷蔵庫が二、三台ぶんくらいの大掛かりな代物。
これは楽器調整に使われる。弦、フレット、指板、ロッド、ナットなどネックまわりの状態を
詳細に計測し、プレイヤーにとって最適な状態に自動調整してしまう画期的なものだ。フレットすり合わせも
ナット溝切りも、ものの数分で綺麗に仕上げてくれる。ただの効率的なオートメーション化というよりは、
PLEKによって楽器の状態がいままでは困難であった細部までが把握可能になり、のちに
施す処置もより精密に最適化される点にアドバンテージのある画期的なものだ。
このビックリドッキリメカを、昨年の数回のツアーで
酷使してきて少々ほころびがではじめていたメインベースで
体験させてもらった。まず自分の好みのネックのそり具合、弦、弦高の
セットアップ状態をPLEKが読み込む。そして、バィーン…とPLEKが実際に弦を
弾きながら検証。数分後に、どの弦のどのポジションがバズるか、そして、弦高とナットの
高さの現状の値と、推察されるベストな値が、画面に判然と表示されたのは、ちょっと感動的だった。
その後の処置は広瀬さんと相談をしながら決めた。
完璧に綺麗にセットアップすることも可能だが、調整にある程度の
余裕をもたせる方向でお願いした。おりこうさんすぎるよりは、少し荒いくらいが
楽器が暴れて個人的に好きなのと、調整前と変わりすぎるのも怖いのと、フレットの節約。
フレットすり合わせが、必要最小限に食い止められるというのはPLEKの大きな利点だと思う。
従来の手作業によるすり合わせでは、良くも悪くもそのリペアマンのクセが出るし
クライアントのセッティングや癖を熟知していない限り余裕を持たざるを
得ないため、削りすぎる結果になる。その点、楽器と弾き手の
クセを完全に把握した上で行われるPLEKのソレは
精度も高く、なによりエコなわけですよ。
ものの数分でフレットすり合わせが完了。
仕上げに手作業で汚れを落として再度PLEKで状態を確認。
「完璧です」と、広瀬さんらしい冷静なトーンで放たれる言葉に期待を大きくする。
PLEK使用後の感想としては、当たり前だがバズがなくなった。
以前よりも格段に左手が軽くなり、スムースな弾き心地に。この楽器を
初めて買ったときの弾き心地を思い出した。精度の高いトータルメンテナンスが
施されたのだから当たり前なのかもしれないが、全機械制御の調整なのに、スムースかつ
自然に仕上がるという部分に不思議な違和感を感じた。文明の利器ってすごいなー。感心しちゃうよ!!
モナ・リザ
油彩、ポプラ材、77cm×53cmレオナルド・ダ・ヴィンチ(1503 – 1506)
『モナ・リザ』(英: Mona Lisa(Monna Lisa)、伊: La Gioconda、仏: La Joconde)は、
イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油絵。内観的な表現を持って
深緑の衣装を着た一人の女性が僅かに微笑んだ半身の肖像が描かれ
ている。恐らく歴史上最も有名な肖像画であり、これほど賞賛
され模写されてきた絵は他に例を見ない。(以下省略)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
———————-
Out of this World
オンブ
型にはまりやすいタイプ
原口あきまさ似のシンプソンズver.
アメリカンビューティの旧時代的なステレオタイプ
上のが気に入らない人はこちら。
まじで恋する5秒前。
コンセプトがぐっちゃぐちゃながら、教科書の落書き的な妙な味がある。
世界的知名度を誇るという意味でフィフティ・フィフティ
ジーンシモンズ以外がやると皆やらされてる感が出るのが、このメイクの特徴。
なりきりモナリザ。眺めていると、このドヤ顔がじわじわ効いてくる。
なりきりモナリザ2。
以上、モナリザコレクションでした。ふにゃんこ。
と書かれた
なにやら可愛いパッケージ…
これ、屋敷豪太DSPにもらったイギリスのチー
なんだかこれがおいしくて、最近妙にチーづいちゃったア・タ・シ
…
ヘイホー。某リハーサルが始まって日々格闘中。
プロジェクトの大きさと、そこにそびえる壁の高さは比例するようで
序盤からトライの連続。ただ個人的にチャレンジングな事柄でさえ、随所で仲間達に
助けられたりもしています。チームワークというのは代えがたい宝です
感謝は、やれる限り演奏で還元していきたいなと思ったり
そんな自分の今年の目標は、飛躍でも躍進でもなく「地道」です。
なんだか一歩一歩を大事にしたいお年頃なのよア・タ・シ
…
あー茶が
うまいぞ、コノヤロ!
おやすみなさーーーい。